本研究科での学び 本研究科での学び

  1. トップページ
  2. 本研究科での学び
  3. 専任教員

公法系教員

【教授】 新井 信之(ARAI, Nobuyuki)

新井伸之の写真

所属
香川大学
専門分野
憲法、国際人権法
最終学歴
広島大学大学院社会科学研究科法律学専攻博士課程後期退学
職歴
長崎外国語大学外国語学部助教授、同教授
学位
博士(法学)(広島大学)
所属学会
日本公法学会、日米法学会、国際人権法学会、国際憲法学会、臨床法学教育学会
E-MAIL
arai@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「米国退去強制法の史的展開と外国人の排斥―1952年移民・国籍法制定の背景についての憲法的考察―」香川大学法学会編『現代における法と政治の探求』(成文堂、2012)
  • 【2】「わが国の最高裁判所における人権保障のグローバル化の兆候―近年の婚外子裁判をめぐって―(1)」香川法学第30巻第3・4号(2011)
  • 【3】「外国人の人権保障実現へのアポロギア―アメリカ連邦議会の絶対的権限(plenary Power)とその法理について―」香川法学第29巻第3・4号(2010)
  • 【4】『外国人の退去強制と合衆国憲法―国家主権の法理論』(有信堂、2008)
  • 【5】『アジア憲法集(第2版)』(共著)(明石書店、2007)
  • 【6】『国際人権法概論〔第4版〕』(共著)(有信堂、2006)
  • 【7】『憲法フォーラム〔補訂版〕』(共著)(有信堂、2005)
  • 【8】「国際家族の人権保障の可能性について―アメリカにおける判例理論を素材として―」長崎外大論叢第7号(2004)
  • 【9】「平和憲法存立の正当性と正統性について」九州法学会会報2002年(2003)
  • 【10】The self-preservation Theory of the State and Exclusion of Aliens in U.S. Immigration Laws, 3 THE JOURNAL OF NAGASAKI UNIVERSITY OF FOREIGN STUDIES. (2002)
  • 【11】「近代立憲主義における『公/私』モデルの変容―新しい「外国人の人権」論構築のための予備的考察─」『立憲主義─過去と未来の間』(有信堂、2000)

【副研究科長 教授】 井口 秀作(IGUCHI,Shusaku)

井口 秀作の写真

所属
愛媛大学
専門分野
憲法
最終学歴
一橋大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学
職歴
大東文化大学法科大学院教授
学位
法学修士(一橋大学)
所属学会
日本公法学会、全国憲法研究会、憲法理論研究会
E-MAIL
iguchi.shusaku.mz@ehime-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「諮問的レファレンダムの可能性」辻村みよ子・長谷部恭男編『憲法理論の再創造』(日本評論社、2011)
  • 【2】「地方民主主義活性化のための住民投票の位置付けの再検討」大津浩編『地方自治の憲法理論の新展開』(敬文堂、2011)
  • 【3】『新版・体系憲法辞典』(共著)(青林書院、2008)
  • 【4】「『民主過程』をめぐる憲法学説」憲法問題19号(三省堂、2008)
  • 【5】『ここがヘンだよ日本の選挙』(共著)(学習の友社、2007)
  • 【6】「何のための『国民投票法案』なのか」世界765号(岩波書店、2007)
  • 【7】「『国民投票法案』の批判的検討」法律時報増刊『続・憲法改正問題』(日本評論社、2006)
  • 【8】『いまなぜ憲法改正国民投票法なのか』(共著)(蒼天社出版、2006)
  • 【9】「フランス型『立憲主義と民主主義』の一側面」『二一世紀の立憲主義』(勁草書房、2000)
  • 【10】『日本国憲法史年表』(共著)(勁草書房、1998)

【教授】 鹿子嶋 仁(KAGOSHIMA, Hitoshi)

鹿子嶋 仁の写真

所属
香川大学
専門分野
行政法
最終学歴
一橋大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学
職歴
香川大学法学部講師、同助教授、同准教授
学位
法学修士(一橋大学)
所属学会
日本比較法学会、中四国法政学会
E-MAIL
kagosima@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「協働を要する行政行為論について~ドイツにおける理論と問題点~」香川法学18巻2号(1998)
  • 【2】「遺伝子操作と法」虫明満編『人のいのちと法』(法律文化社、1996)
  • 【3】「行政法関係における私人の行為~ドイツにおける学説の展開とその検討~」一橋論叢110巻(1993)

このページの先頭へ

民事法系教員

【副研究科長 教授】 三谷 忠之(MITANI, Tadayuki)

三谷 忠之のイメージ

所属
香川大学
専門分野
民事訴訟法、民事執行法、民事保全法、倒産法
最終学歴
神戸大学大学院法学研究科私法専攻博士課程単位修得退学
職歴
大阪経済法科大学法学部講師、筑波大学社会科学系助教授、香川大学法学部助教授、同教授、東洋大学法学部教授、東洋大学専門職大学院法務研究科教授
学位
法学博士(神戸大学)
所属学会
日本民事訴訟法学会、日本私法学会、国際私法学会
E-MAIL
mitani@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「法定訴訟担当としての取立訴訟」笠原俊宏編・日本法の論点第一巻(2011、文眞堂)
  • 【2】『民事執行法講義[第2版]』(2011、成文堂)
  • 【3】『民事訴訟法講義[第3版]』(2011、成文堂)
  • 【4】「原告代理人からみた和解裁判官の役割」白山法学5号(2009)
  • 【5】「強制履行(民414条)は民法で規定する必要があるか」民法改正を考える(法律時報増刊)(2008)
  • 【6】「賃金等請求事件を通してみた理論と実務」小島武司先生古稀祝賀・民事司法の法理と政策上巻(2008、商事法務)
  • 【7】「最近の再審事例における再審事由の検討(上)」白山法学4号(2008)
    「最近の再審事例における再審事由の検討(下)」白山法学5号(2009)
  • 【8】『民事倒産法講義』(2006、成文堂)
  • 【9】『実務家族法講義』(岡部喜代子教授との共著)(2006、民事法研究会)
  • 【10】『両性平等時代の法律常識』(編著)(2005、信山社)
  • 【11】『民事再審の法理』(1988、法律文化社)
  • 【12】『西ドイツ簡素化法入門』(訳編)(1983、ユニオン・プレス)

【教授】 藤田 寿夫(FUJITA, Hisao)

藤田寿夫の写真

所属
香川大学
専門分野
民法
最終学歴
京都大学大学院法学研究科民刑事法専攻博士後期課程単位取得退学
職歴
2011年9月弁護士登録、岡山大学法学部教授
学位
法学修士(京都大学)
所属学会
日本私法学会、比較法学会、金融法学会、信託法学会、日米法学会、消費者法学会、日本家族〈社会と法〉学会
E-MAIL
fujita@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】『強行法・任意法でみる民法』(共著)(2013、日本評論社)
  • 【2】「敷引特約の効力」法律時報85巻2号(2013)
  • 【3】「取引における説明義務(2)」『消費者取引判例百選』(2010)
  • 【4】「建物の瑕疵についての請負人等の不法行為責任」『法学と政治学の新たなる展開 』(2010、有斐閣)
  • 【5】「民法416条と無駄になった出費の賠償」『ドイツ法の継受と現代日本法』(2009、日本評論社)
  • 【6】「債権譲渡担保」法律時報78巻6号(2006)
  • 【7】『予約法の総合的研究』(共著)(2004、日本評論社)
  • 【8】「三者不当利得―振込・指図を中心に」法律時報76巻5号(2004)
  • 【9】「手付条項の解釈と履行の着手」法律時報75巻1号(2003年)
  • 【10】『金融取引法第2版』(共著)(2001、法律文化社)
  • 【11】『表示責任と契約法理』(1994、日本評論社)
  • 【12】『現代契約と現代債権の展望・第4巻』(共著)(1994、日本評論社)

【研究科長 教授】 柴田 潤子(SHIBATA, Junko)

柴田 潤子の写真

所属
香川大学
専門分野
経済法、国際経済法
最終学歴
上智大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学
職歴
香川大学法学部講師、同助教授
学位
法学修士(上智大学)
所属学会
日本経済法学会、日本国際経済法学会、日本工業所有権法学会
E-MAIL
shibata@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「ドイツにおける電力改革と競争」公営企業548号(2014)
  • 【2】「不可欠施設へのアクセス拒否と市場支配的地位の濫用行為」(4・完)香川法学29巻2号(2009)
  • 【3】「高価格濫用規制の現代的意義 」 香川法学28巻2号 (2008)
  • 【4】「ノウハウライセンス契約における競業禁止条項」 ジュリスト1326号(2008)
  • 【5】「Patent and know-how licences under the Japanese Antimonopoly Act」「Research Handbook on Intellectual Property and Competition Law」所収(2008)
  • 【6】「EUにおける市場支配力のコントロールと電力規制」ジュリスト1328号(2007)
  • 【7】「東日本電信電話株式会社の私的独占事件」公正取引681号(2007)
  • 【8】「ドイツ電力エネルギー産業における市場支配的地位の濫用規制」「新電気事業制度と競争に関する課題」エネルギー法研究所調査報告書所収(2006)

【准教授】 細谷 越史(HOSOTANI, Etsushi)

細谷 越史の写真

所属
香川大学
専門分野
労働法、社会保障法
最終学歴
大阪市立大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学
職歴
大阪経済法科大学法学部講師、同助教授
学位
博士(法学)(大阪市立大学)
所属学会
日本労働法学会、日本社会保障法学会
E-MAIL
hosotani@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「Entwicklung und Aufgaben der Haftungsbeschränkung des Arbeitnehmers in Japan」Zeitschrift für Japanisches Recht Nr. 32 (2011)
  • 【2】「近年における雇用保険法改正の検討―基本手当の給付体系および給付日数を中心に―」大阪経済法科大学法学論集69号(2011)
  • 【3】「労働者の損害賠償責任―ドイツ法を手がかりとして―」日本労働法学会誌112号(2008)
  • 【4】「派遣元企業の派遣先企業に対する使用者責任」労働法律旬報1600号(2005)
  • 【5】「労働者の過誤行為を理由とする解雇制限法理―ドイツ法の紹介・検討を中心として―」大阪経済法科大学法学論集59号(2004)
  • 【6】「遺伝子テスト―特に労働法と保険法について」龍谷大学「遺伝子工学と生命倫理と法」研究会編(代表・石塚伸一)『遺伝子工学時代における生命倫理と法』所収(2003)
  • 【7】「労働者の損害賠償責任」西谷敏・中島正雄・奥田香子編『転換期労働法の課題―変容する企業社会と労働法』所収(2003)
  • 【8】「失業給付の支給制限に関する一考察―日独比較―」賃金と社会保障1293号(2001)

【准教授】 溝渕 彰(MIZOBUCHI, Akira)

溝渕先生の写真

所属
香川大学
専門分野
商法
最終学歴
関西大学大学院法学研究科博士課程後期課程単位修得
職歴
下関市立大学講師、助教授、准教授
学位
修士(法学)(関西大学)
所属学会
日本私法学会、日本保険学会、中四国商経学会
E-MAIL
mizobuchi@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「オバマ政権下における金融制度改革と保険規制―AIGの経営破綻の事例を参考にして―」生命保険論集173号(2010年)
  • 【2】「受託機関としての生命保険会社とコーポレートガバナンス―米国における株主アクティビズムの動向を踏まえて―」生命保険論集164号(2008年)
  • 【3】「米国における生命保険の買取に関する法規制の概要―ニューヨーク州保険法を素材にして―」生命保険論集154号(2006年)
  • 【4】「アメリカ法におけるストック・オプション」関西大学法学論集50巻4号(2000年)

このページの先頭へ

刑事法系教員

【教授】 久岡 康成(HISAOKA Yasunari)

久岡 康成の写真

所属
香川大学
専門分野
刑事訴訟法、刑事法
最終学歴
立命館大学法学部
職歴
立命館大学教授・弁護士
学位
法学士(立命館大学)
所属学会
日本刑法学会
E-mail
hisaoka@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「弾劾主義・当事者主義と訴因の防禦権保障機能――麻薬特例法5条違反の罪に関わって―」立命館法学327・328号(2010)
  • 【2】「佐伯先生の人と学問-刑事訴訟法における人間観を中心に-」犯罪と刑罰18号(2008年)
  • 【3】「証拠裁判主義の意義について-明治9年太政官布告第86号義についての『元老院筆記』から―」鈴木茂嗣先生古希祝賀記念論文集・下巻(成文堂.2007)
  • 【4】「当事者主義と弾劾主義の交錯」立命館法学300.301号(2006)
  • 【5】「抑留・拘禁の理由告知と別件逮捕-自由権規約9条2項を手がかりに-」立命館法学286号(2003)
  • 【6】「起訴後の勾留の性質――継続的強制処分と処分抗告構造」立命館法学256号(1998)
  • 【7】「捜査における手続保障――捜査の密行性概念の再批判」刑法雑誌27巻4号(1987)
  • 【8】「弾劾的捜査観の意義」'ジュリスト増刊刑事訴訟法の争点(松尾浩也編)(1986)

【准教授】 大山 徹(OHYAMA, Touru)

大山 徹の写真

所属
香川大学
専門分野
刑法
最終学歴
慶応義塾大学大学院法学研究科博士課程満期退学
職歴
杏林大学総合政策学部専任講師、同助教授、同准教授
学位
法学修士(慶應義塾大学)
所属学会
日本刑法学会
E-MAIL
ooyama@ls.kagawa-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「具体的事実の錯誤に関する覚書」杏林社会科学研究27巻4号(2012)
  • 【2】「誤振込みと財産罪」杏林社会科学研究26巻4号(2011)
  • 【3】「商品先物取引と詐欺罪」法学研究84巻9号(宮澤先生追悼論文集)(2011)
  • 【4】「ドイツにおける連鎖販売取引をめぐる議論~ランペの見解とその検討~」杏林社会科学研究23巻2号(2007)
  • 【5】『よくわかる刑法』井田良=大山徹ほか著(2006)
  • 【6】「無限連鎖講防止法の保護法益と今日的問題」神山敏雄先生古稀祝賀論文集・第2巻(2006)
  • 【7】「物資統制法規違反と詐欺罪」杏林社会科学研究22巻1号(2006)
  • 【8】「インターネットにおけるサイバーテロ―スイスの最近の議論―」捜査研究621号(2003)
  • 【9】「継続犯としての不当な取引制限罪(1)」杏林社会科学研究19巻3号(2003)
  • 【10】「改変テレカの交付に関するドイツの新しい判例」法学政治学論究50号(2001)
  • 【11】「自己名義の有効なクレジットカードの不正使用と詐欺罪の成否」法学政治学論究47号(2000)
  • 【12】「自己名義の有効なクレジットカードの不正使用に関する考察―ドイツの判例・学説を中心に―」法学政治学論究42号(1999)

【准教授】 岡部 雅人(OKABE, Masato)

岡部先生の写真

所属
愛媛大学
専門分野
刑法
最終学歴
早稲田大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学
職歴
姫路獨協大学法学部講師、同准教授
学位
修士(法学)(早稲田大学)
所属学会
日本刑法学会、日本犯罪社会学会、日本医事法学会、法と教育学会、中・四国法政学会
E-MAIL
okabe.masato.ff@ehime-u.ac.jp

主要研究業績

  • 【1】「過失不作為犯における『注意義務』について」『曽根威彦先生・田口守一先生古稀祝賀論文集[上巻]』(2014)
  • 【2】「刑事製造物責任における回収義務の発生根拠――わが国の議論状況をめぐって――」刑事法ジャーナル37号(2013)
  • 【3】「企業不祥事と過失犯の成否――製品事故を中心に――」姫路法学54号(2013)
  • 【4】「交通事故と刑法」甲斐克則編『現代社会と刑法を考える』(2012)
  • 【5】「自転車事故の刑事責任」姫路法学52号(2012)
  • 【6】「共謀共同正犯――スワット事件――」松原芳博編『刑法の判例 総論』(2011)
  • 【7】「法律なければ犯罪なし、法律なければ刑罰なし」「トピックからはじめる法学」編集委員会編『トピックからはじめる法学』(2010)
  • 【8】「公務員の過失不作為犯について――薬害エイズ事件厚生省ルート最高裁決定をめぐって――」姫路法学49号(2009)
  • 【9】「刑事製造物責任における『回収義務』について」早稲田大学大学院法研論集123号(2007)
  • 【10】「コンプライアンス・プログラムと企業過失」田口守一ほか編『企業犯罪とコンプライアンス・プログラム』(2007)

このページの先頭へ

実務家教員

【教授】 和食 俊朗(WAJIKI, Toshiroh)

和食先生の写真

所属
香川大学
専門分野
民事実務
最終学歴
名古屋大学法学部卒業
職歴
1988年4月 神戸地方裁判所判事補
2014年5月 高松地方裁判所丸亀支部長退官(途中略)
学位
法学士(名古屋大学)
E-MAIL
wajiki@ls.kagawa-u.ac.jp

【教授】 高田 義之(TAKADA, Yoshiyuki)

高田 義之の写真

所属
愛媛大学
専門分野
民事実務
最終学歴
大阪大学法学部卒業
職歴
1983年4月 愛媛弁護士会登録
学位
法学士(大阪大学)

【教授】 籠池 信宏(KAGOIKE, Nobuhiro)

籠池 信宏の写真

所属
香川大学
専門分野
民事実務
最終学歴
京都大学法学部卒業
職歴
1994年4月 大阪弁護士会登録、2000年2月 香川県弁護士会登録
学位
法学士(京都大学)

【准教授】 安西 敦(ANZAI, Atsushi)

所属
香川大学
専門分野
刑事実務、少年実務
最終学歴
同志社大学法学部卒業
職歴
2000年10月 京都弁護士会登録、2006年10月 香川県弁護士会登録
学位
法学士(同志社大学)、教育学修士(香川大学大学院)
所属学会
犯罪心理学会

【准教授】西森 やよい(NISHIMORI, Yayoi)

西森先生の写真

所属
香川大学
専門分野
法曹倫理、刑事実務
最終学歴
東京大学文学部卒業
職歴
2000年12月 東京地検検事
2005年3月 東京地検検事辞職(途中略)
2005年6月 高知弁護士会登録
学位
文学士(東京大学)
E-MAIL
nishimori@ls.kagawa-u.ac.jp

このページの先頭へ